広角レンズの購入は良かった

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広角レンズの購入は良かった
 少し前に広角レンズを購入しました。
 撮影する際に広角レンズの必要性を感じていまして、6月に広角レンズを購入しました。

 今回、店舗撮影をする際に威力発揮。

 広角レンズならではの撮影がかなりできました。

 以前のレンズではかなり厳しかった画像を作り出すことができました。

店舗内の撮影に有効 広角レンズを利用した撮影において、一番威力を発揮したのは店舗内の撮影です。

 広い範囲を撮影できると言うことは、広く見せることができます。10mmの撮影をするとかなりの広範囲で撮影が可能です。

 広角レンズの特徴として、「手前のものはより大きく、遠くのものはより小さく写せる」という点があります。遠近感が強くなるわけです。
 この特徴が、店舗内の撮影において広く見せられる仕掛けになります。

屋外撮影に関しても 屋外撮影に関しても広角レンズを利用することで、いいあんばいでの写真が撮れた。


 と言うことで、北九州のソウルフード お好み焼き なにわ のホームページ制作を実施しました。

Office365のOneDriveの容量が1TBへ

Office365を契約していると、OneDriveを1TBも利用できるらしい。。。

で、これは素直に喜べることかというと・・・ちょっと疑問。

ファイルサーバーの活用などで社内で仕事をする上で、今まではローカル上のハードディスクには「原則、保存しない」などの対応を実施している会社は多いことだろう。

そうすると、従来の私がお客様に実施する提案でも、「ローカルなハードディスク容量」は少なめで十分という説明をしてきました。

しかし、OneDriveやDropboxみたいなクラウド型のファイル管理システムはクラウドを経由して、「ローカルハードディスクにもファイルを保存」してしまう。

1TBもの容量を確保するために、ローカルハードディスクの容量も十分量を確保する必要が出てくる。
さて、この部分で、Microsoftなんかはどう対応する予定なんだろう?という疑問。

ちなみに、今日時点で「ローカルと同期しない」みたいなオプションは見つけることができない。

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