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スマホで撮影した写真の無制限バックアップ

Dropbox Businessで個人アカウントを統合してしまう Dropbox Businessを導入する際に、個人アカウントと統合してしまったのでDropboxのカメラアップロードってやつが使えなくなってしまいました。  せっかく容量無制限になったのにと思ってたので悲しい思いをしておりました。  もちろん、Google Photoを利用してバックアップは別途取得してます。 OneDriveへバックアップを再開 Google Photoは画像ファイルを圧縮してしまうので、元画像でのバックアップと言うことでOneDriveを利用することに。  以前も利用していましたが、こちらはMicrosoftのサービス劣化で容量を大幅に減らされてから利用してませんでした。  OneDrive BusinessもDropboxと同様に自動アップロードには対応していません。  容量が少ないままで、OneDriveを利用するには頻繁にメンテナンスが必要になるなぁと思っていたんですが、ふとMicrosoft Flowというサービスを思いつきます。 Microsoft Flow Microsoft Flow はプログラムレスでサービス間の処理を自動化するワークフローなどが作れるサービスです。  その中で、 OneDriveとDropbox間をコピーする というサービスを見つけ設定してみると、簡単に動作しました。Office365も契約しているから使えるんですが。  これで、容量無制限のスマホ写真バックアップ環境ができあがりです。  OneDriveの方はたまにメンテナンスとしてデータを消すだけです。 今後、Flowを使って 現在、弊社が利用しているサーバー群のバックアップをFlowを利用して、Dropbox内に取得していくってのをやって行けたらと思った次第。  もちろん、世代管理しつつです。

Googleフォトの設定をしてみました

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 Googleフォトの設定をしてみました。  Google様が「容量無制限」で高画質保存のGoogleフォトを発表したのに合わせて、設定をしました。  設定をしない場合は、容量制限を受けますので、設定必須です。  Googleフォトにアクセスしてから、設定で「高画質」ってのを選択する必要があります。  それまでは、撮影サイズで確実に保存されていましたが、今度からはサイズによっては圧縮されることになります。 ちなみに、私はスマホで撮影した写真をOneDriveとこのGoogleフォトにバックアップしております。  OneDriveの方にもたくさんの写真が保管されています。  以前はDropboxにも保存していましたが、容量の問題でやめてしまいました。  OneDriveは基本15GBの無料プランに加えて、「カメラロールボーナス」で15Gの容量がもらえます。あと、今は有効期限付きですが、Bingボーナスで100GBもあって、合計で130GBもの容量があります。  今、使用料が10GBほど利用しています。  まだまだ、こっちも大丈夫ですね。

バックアップの体制を色々と模索中

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先月のハードウェア障害を経験して、色々とバックアップの体制を再検討中。 バックアップはできるだけ自然に意識せずに取得できるのが望ましい。 加えて、バックアップするデータの範囲の重要性を痛感してるところ。 今回の私の失敗は、「会計データ」をふっ飛ばしてしまったこと。 過去の元帳、試算表は残っているので、今年の頭から再入力してしまえば済むお話ではあるんですが、、、、 Office365のOneDriveを会計データの方では活用予定。 他に、Dominoサーバーのバックアップ体制も再検討が必要だと考えているところ。 トラブル対応のツケはでかい・・・・