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マルチデスクトップを知っていますか?

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Windows10のマルチデスクトップ機能を知っていますか? Windows10から実装されたものに「マルチデスクトップ」機能があります。どんな機能かというと、仮想のデスクトップを複数作れるという機能です。
 Macでは結構前から実現されていまして、タッチパッドを3本指で左右に動かすとデスクトップが切り替わっていきます。

 言葉で説明しても意味がわからないですね。
やってみましょう!!
 「WindowsKey」と「Ctrl」と「D」キーを一緒に押してみてください。

 画面が左に動いて、まっさらなデスクトップが出てきましたよね。

 これが、新しい仮想デスクトップです。

作業中のファイルが見えなくなった!?と慌てないでください。

 仮想デスクトップは「WindowsKey」と「Ctrl」と「左右の矢印キー」同時押しで切り替え可能です。

Windowsタイムラインと一覧表示 今度は「WindowsKey」と「Tab」を同時に押してみてください。 一番上に、デスクトップ、その下にどんなファイルを操作したなどの記録が残っています。
これが、意外と使えます。
個人的には半年以上振り返れると便利と思うのですが、1ヶ月までのようです。




求人情報をIndeedとGoogle検索に掲載

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求人情報をIndeedとGoogle検索に掲載 今回、求人を募集するに当たり、ひとまず無償で掲載できるIndeedとGoogle for Jobsに掲載してみました。
Indeed → http://bit.ly/2TLeh4f
Google for Jobs → https://g.co/kgs/wZg7nv

Google for Jobsへの掲載は、弊社の採用ページからの情報が掲載されています。

Google for Jobsに沿った形で、情報をソースコードに書き込み、それをGoogleが認識して掲載してくれています。

ちなみに、Indeedの方は600円/日でクリック課金にも申し込んでみましたが、どういう条件でクリックされやすくしているのかすらわからない状態で申し込んでいます。

ここは、もう少し、調べる必要があろうかと。
検索エンジンが求人情報を表示する時代 なんと言っても、従来は無償の求人広告としてはハローワークが事実上独占していた時代です。
それに対して、IndeedやGoogleが無償で求人を掲載してくれる時代になりました。

IndeedもGoogleも、通常の検索広告と同様にクリック型広告も掲載できます。

これからの求人情報 しかし、リクルートやマイナビなど、有料の求人媒体は今後どうなっていくんでしょうか?
今年中にそれなりに大きい会社が潰れてしまうんではないかと予想してます。

怖いのはGoogle そのうち、Googleはその人の興味や趣味、検索傾向、訪れているサイトの情報等を見ながら、検索もしていないのにマッチングされた求人情報が検索結果に表示されるようになるのではないか?と予想しています。
AIで利用者が興味を持ち、マッチアップしそうな求人情報を勝手に掲載し、転職希望ですらなかったような人が、急に転職に興味を持ちだしてしまい、転職活動を始めてしまうような時代を作ってしまいそうな気がします。

AIで導かれた求人情報で、仮に転職をして、本当に良い結果が出れば良いのでしょうが。

漏洩したパスワード情報をチェックしてくれるプラグイン

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漏洩したパスワード情報をチェックしてくれるプラグイン
Googleさんが素晴らしいツールを出してくれました。
その名も
Password Checkup
自分のパスワードがネット上に漏洩していないかをチェックして、安全でないパスワードが見つかれば変更を促してくれるそうです。
ダウンロードはこちらから。GoogleChromeの拡張機能として動きます。
https://chrome.google.com/webstore/detail/password-checkup/pncabnpcffmalkkjpajodfhijclecjno?hl=ja

Chromeに保存しているパスワードを自動チェック この拡張機能の素晴らしい点は、GoogleChromeに保存しているパスワードも自動でチェックしてくれます。
手間がかからず、普段の利用の中で自動でチェックが働きます。
Google純正だから安心感があります。

元々はGoogleアカウントで利用している際にも、この機能は裏で動いていたようです。

「メールアドレス+パスワード」の組み合わせで、外部データベースに対して問い合わせを行い、Hitしてしまうと「漏洩」が発覚する仕掛けです。

多くのサイトでパスワードを使い回しているのが多いと思いますので、非常に有用なツールですね。



PayPayキャンペーン第2弾

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PayPayの100億円キャンペーン第2弾
また、100億円まで還元。
期間は2019年2月12日から5月31日までの約3ヶ月。
前回のキャンペーンでは実際は115億円も還元していたらしい。
今回は大幅なルール変更 今回は大幅なルール変更が行われて、1回の支払いにつき最高1000円までしか還元されない。 さらに、キャンペーン期間中で最大5万円しか還元されない。 そして、上記画像にもあるとおり、還元率20%を受けられるのは銀行接続を実施して、PayPay残高に登録した場合のみ。 毎月最大5万円とか書いているサイトもあるけど、「キャンペーン期間中」の総額です。
平均で1万円のキャッシュバックを受けたとしても100万人。 どんな利用がいいのか? 少額決済でどんな利用がいいかを考えてみた。 「やたら当たるくじ」といって100%還元(但し最高額は1000円)するものが一回も当たらない場合でも25万円利用しないと、5万円にはならない。銀行接続して、残高支払いをする場合で、5000円利用につき1000円キャッシュバック。
50回5000円を利用するか?何に?まあ、しないですね。
とにかく銀行接続しましょう その上で、「飲食店」での利用が一番いいんでは?と思う次第。 飲食店はチェーン店に限らず、小さな街の飲食店でも利用できるところは増えています。
日常でドラッグストアによく行く人はドラッグストアもいいかと。
あと、福岡の場合は「MrMax」で使えます。
銀行接続をしないで、クレジットカード経由での支払いの場合、 「やたら当たるくじ」の当選確率0 です。還元率も10%。

ただ、問題があるんです。 私自身はこの「銀行接続」を実施しております。 しかし、しかし、この銀行接続を解除する方法が現在のPayPayには用意されていないんですよね。 ですので、スマホを落とした際、怖いんですよね・・・・

宅ファイル便の情報漏洩は人ごとと考えずに

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大容量ファイル転送サービス「宅ファイル便」による情報漏洩
2019年1月25日に「宅ファイル便」という大容量のファイル転送サービスが不正アクセスを受け、約480万件ものメールアドレスや氏名、パスワードなどの漏洩事故を起こしました!
詳しい情報は宅ファイル便のサイトに掲載されています。
今回の事故は他人事で済ましてはいけません 2005年以降、宅ファイル便で大きなファイルを転送したことがある人が今回の被害者です。
その方達には、利用したメールアドレスに対して、
「このメールは、今回情報漏えいの恐れがあるお客様に送付させていただいております。」
で始まるメールが届いているかと思います。

メールが届いた人は 上記メールが宅ファイル便より届いた人は、そのメールを利用しているWebサービスなどのパスワードを全て変更してください。
至急です。
今回の問題は、2005年からと10年以上前から影響を受けているので、利用者自身が、一体、どのパスワードを利用していたかもわからない人が多くいると思われます。

メールが届いていなくても 本人にメールが届いていなくても、経営者や部下を持つ上長さんは部下の人間が宅ファイル便を利用していなかったか?上記のメールが届いていないか?を確認しましょう。

届いている人がいた場合、速やかにパスワード変更の対策をさせてください。
会社で利用しているWebサービスなどがある場合は、忘れないように確認・指示しましょう。

早めの対応が、事故を防ぎます。

電子マネー、いったい、どれがお得か?便利か?

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百花繚乱、電子マネー 上画像がIC系の電子マネーの一部。これに、最近、一世風靡したPayPay等のQRコード決済系の電子マネーも加わります。

じゃあ、今、今日の時点で一体どの電子マネーがお得なのか?

多分、それは「LINE Pay」です。

Payトク 1/25から1/31まで、ファミマなどのコンビニと一部ドラッグストア限定ではあるものの、「コード支払い」を利用することで20%還元
そう、PayPayのやってたキャンペーンと同じ還元率であります。

但し、制限がありまして、最高還元額が5000円です。
つまり、25000円のお支払いまでです。

でもって、対象外商品もいっぱい。
お酒・タバコ・書籍・チケット・金券などの一部商品はダメだし、公共料金や税金などの支払いにも使えません。

リアルな商品にしか使えないという、まあ、なかなか25000円を使うのは難しいというキャンペーンをやっております。

でもですね、一人分だと難しいかもしれませんが、団体分の購入でお得になるわけです。

ランチに会社のみんなの分を喜んで買い出しに行くとかいかがでしょうか?

ドラッグストアの場合、普段はちょっとお高くて手の出ない化粧品や健康食品を購入してみるのはいかがでしょう?

と、LINE Payの宣伝をがっつりしましたが、それ以外で考えてみましょう。

便利な電子マネー これは、交通系ICカードですね。
使える範囲が一番広く、ほぼ全てのコンビニで支払えます。
電子マネーを取り扱いしている家電店でも支払えます。

幅広く使えるので、電子マネーとして、これは最低限、抑えておきたい電子マネーですね。

IC系のお得なカード 利用店舗が限られますが、非常に限られますが、私はnanacoがお得と思っている次第。

頻繁に色々なキャンペーンを実施していて、10%以上のポイント還元や割引が多く実施されています。

もう一つ、現在は実施しておりませんが、JCBのOkiDokiポイント1ポイントに対して、nanacoポイント6ポイントに還元されるキャンペーンがあること。
今でも5ポイント還元です。

5ポイント還元でも「手数料」不要なので、JCB商品券に交換するよりもお得です。

Edyとか楽天Superポイントなどのポイントがそれぞれ3と4ポイントなんで、そちらに変更するよりも圧倒的なお得感あります。
WAONやdポイントへ…

NASを利用したファイルサーバーからDropboxへの移行の手順

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NASからDropboxへの移行で苦心した
 お客様(中小企業で約15ユーザー程度)のDropboxへの移行で苦心した。同期に時間がかかりすぎる状況に。
 その影響で、トラフィックがあふれ、通常業務も影響を与えてしまいました。

 諸問題ありますが、手順と準備を間違えたなと思っています。

実施した手順
Dropbox Businessの登録を実施ユーザー登録の実施各PCへのDropbox導入一台のPCを利用して、NASからDropboxの共有エリアへコピー  結論としては、3と4は反対でした。  ただ、3と4を反対にすると、NAS利用を継続する場合、ファイルに差分が生じる可能性があり、極力、その差分の影響を少なくしたいため、上記手順を踏みました。 その他の問題点  NASで利用している容量分の空き容量があるパソコンがなかった。  これがないおかげで、一括でコピーできず、更にコピー後にスマートシンクで容量を確保する必要が発生。  このスマートシンクがくせ者で、ローカルにある状態からでも「一度はダウンロードを実施して、消す」みたいな動作を見せる。  その為、大容量の場合、時間がかかってしまいます。
 パソコンの性能に関しても、CPU速度が高いパソコンほどコピーの速度は速くなりますので、空き容量がたくさんある高性能パソコンがあると良かったのですが・・・
LAN同期の活用  容量分の空きがあるパソコンが存在すれば、各パソコンへの同期に対しても「LAN同期」というDropboxの機能が働きWAN側へのトラフィックの軽減になります。
 しかし、その容量確保が難しいためにLAN同期の機能を十分に働かせることができません。
 LAN同期は、同期速度を向上させる一番有効な方法ですので、同期が安定するまでで構わないので、NASの利用料分以上の空きが確保できるパソコンを準備することは非常に重要なこととなります。 NASデータの利用頻度が高いデータをDropboxにアップしてからデスクトップクライアントのインストール  Dropboxへは利用頻度の低いデータからアップしてしまいましたが、正しい手順としては、利用頻度が高いデータを先にアップする方が移行速度は速くなるかと感じた次第。
 利用頻度の低いデータに関しては、しばらくは従来通りにNASを参照していただき、各PCの同期具合を見ながら、移…