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地名+業種名での検索結果Googleにお店が出なくなってきた

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地名+業種名での検索結果Googleにお店が出なくなってきた 最近、「地名+業種名」でGoogle検索をかけても出てくるのは「一覧サイト」が増えてきました。
 例えば、「福岡 美容室」と検索をかけたとして、下記の様な感じ。
 一位表示がホットペッパービューティ。2番目にGoogleマイビジネスが並ぶ。3番目から6番目もホットペッパーや楽天ビューティが並んでます。
 7〜9番目にして、やっと個別のお店のWebサイトが表示されています。
 そして、その表示されたお店はGoogleマイビジネスとは連動していません。Googleマイビジネスはパソコンから検索されたとしても位置情報を元に表示されています。
Googleマイビジネス  ということは、個別店舗が力を入れるべきポイントとして、Googleマイビジネスが非常に重要になっていると考え、対策が必要になります。
 ご自身のお店の店舗名で検索し、「このビジネスのオーナーですか?」と表示された場合、ちゃんと登録することをオススメします。
 オーナー登録しておき、店舗名で検索すると、下記の様な画面が表示されます。  右上にはどれくらい表示されたかなどの情報も表示されます。  これらをメンテナンスすることで、来店に繋がるようにしていきましょう。
詳しいご相談も承ります。

うらかわ園芸様のLINEスタンプの販売を開始

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うらかわ園芸様のLINEスタンプの販売を開始 この度、有限会社うらかわ園芸様からのご依頼を受け、キャラクターを作成させていただきました。
うらかわ園芸様は福岡市を中心に観葉植物のリース・レンタルをされている会社です。

 社長よりキャラクター作成の依頼を受け、作成し、そのLINEスタンプも作成させていただきました。

 8個のスタンプですが、ご利用の方よろしくお願いします。

SEO対策でのE-A-T

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SEO対策でのE-A-T
最近のGoogle様 最近のGoogle様のSEO対策の中心となっているWordがE-A-T。
 Google様が認める「高品質なコンテンツが存在すること」の要素がE-A-Tです。
E-A-Tとは
Expertise(専門性)Authoritativeness(権威性)Trustworthiness(信頼性)
検索順位への影響として、この3つを重視すると言うことです。
サイト制作で考えるべき事 このE-A-Tの判断は当たり前ですが、サイト単位(URL単位)で行われる形になります。サイトのブランディングが重要になってくると考えます。
 あと、SEO的に重要なのは「検索されたワードで適切な情報が表示され、その解決策がわかりやすく掲示してある」ようにページを構成することが大事になります。

 現在は外部からの被リンクの価値が大幅に下がってしまっているので、サイトの価値を高めることが一番のSEO対策に繋がります。

E-A-Tを高めるために E-A-Tを高めるためには狙ったキーワードでの「専門性」の高い記事を書いていくことが重要になります。
 狙ったキーワードでの関連記事を多数書くことで、そのサイトの専門性が高まります。

 専門性が高まってくると、そこに信頼性が高まり、権威性が高まってくると言う流れができあがります。

関連記事のネタ 関連記事のネタに関してはGoogle検索の窓に狙ったキーワードの後ろにスペースを入れることでネタは拾えます。
 2Wordだけでなく、3Wordで書き続ける方が多くのネタを仕入れられます。

 とにかく、E-A-Tの高まるサイトを制作していきましょう。

ブランディング塾を受講して

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ブランディング ブランディングとは「企業・事業者側」がこう思われたいという内容と「顧客・消費者」がこう思う、という事を一致させること。
 「企業・事業者側」はブランド要素を色々と構築し、ブランド体験させることで刺激を与え、「顧客・消費者」に反応を促す。

 ブランドを構築する大変さを痛感した次第。

ブランド要素 ブランド要素を構成するものには

ネーミングロゴマークキャッチコピーキャラクターパッケージ という基本構成なものから、色や音楽、匂い、そしてドメイン(URL)までと色々と構成するものがあると。
ブランド体験  ブランド体験は 最前線の従業員の15秒間の接客態度が、企業の成功を左右する。その15秒間を真実の瞬間という。  という「ヤン・カールソン(スカンジナビア航空CEO」の言葉があるらしい。

 多くの「顧客接点」に共通するブランド・アイデンティティを構築することも大事。

ブランド構築のステップ ブランドを作るステップ(戦略)市場機会の発見(3C分析)市場の細分化(セグメンテーション)見込み客の選定(ターゲティング)独自性の発見(ポジショニング)価値の明文化(ブランド・アイデンティティー) ブランドを伝えるステップ(戦術) 具体化(4P/4C)ブランド要素・ブランド体験(刺激の設計)実行計画の策定 という流れで実施していくとのこと。
戦略作りから戦術展開という順を追って、やっていくと。
戦略を間違えると、価格競争に陥ったり、伸び悩んだりする。
これらの戦略・戦術作りも、弊社の事業として、お客様と一緒に考えられるようにやって行けたら良いのかとも思った次第。

キャッシュレス社会

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数日前に給与の電子マネーでの支払いを可能にするように厚生労働省が規制緩和を検討中とのこと。
さすがに仮想通貨での支払いはないだろうけど、怖い話と感じた次第。
 銀行は少なくとも1000万円までの預金が保護されるので、給与支払い直後に銀行が破綻してしまっても少なくとも給与分は完全に保護される。

 対して、各電子マネーの取り扱い事業者に対する保護はない。

 給与支払い直後に破綻した場合、どうなるんだろうか?と思った次第。

電子マネーは便利 しかし、私自身はガンガンと電子マネーを利用しています。
 西鉄が発行するニモカ。セブンイレブンのナナコ。楽天Edy。イオンのWAON。全部で4種類の電子マネーを利用している次第。

 基本的な日常はナナコとEdyが多いかな。コンビニでの支払いにおいて、現金を利用することはほとんどありません。

 先日、京都に行った際においてもニモカ大活躍。やはり、交通系電子マネーが規格統一されている利点は偉大です。
 乗り物への乗降者で現金を利用したのは比叡山ケーブルカー(含むロープウェイ)、坂本ケーブルカーくらい。
 便利さを非常に感じました。

ニモカのポイント ニモカのポイントはバスと電車で別体系。
 バス1回の利用金額×2%の基本ポイントが付与されます。それに加えて、ボーナスポイントの付与のされるという形です。
 バスの場合、2000円で+50、4000円使うと+100ポイントなどボーナスポイントが付与されていきます。2000円毎にボーナスポイントが増えていく形です。いっぱい使えばお得という感じです。
 但し、10000円達成でまたリセット・・・・なんじゃそれ・・・って感じ。
 230円区間の場合、42回乗車で9660円。500ポイントの乗車ポイントが付きます。

 電車の場合は乗車回数で付与率が変わるという仕組み。
 20回までは1%の切り捨てでしか付与されませんが、20回以上の乗車で2%が付与され、40回以上は3%になります。
 これ、200円未満の乗車区間の場合、最初は1回の乗車で1ポイントしか付かないですが、21回目からは3ポイント付与されます。(西鉄電車は最低料金150円)

 42回乗車で計算。
 最低料金区間の場合、最初の20回までで20ポイント。40回までで60ポイント。残りの2回で8ポイントで88ポイントが付与される形。
 42回…

売上を向上させ、利益を残す

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京都の比叡山に行って、延暦寺を観光してきました。写真はそこでの1枚。
 また、昨日、同友会の勉強会に参加して、学んだことの覚書として記します。
 売上を向上させるには、とにかく「既存客」へのアプローチを厚くすることが大事。
 IBGでは「客数向上」をテーマにここ数年間やってきましたが、「既存客へのアプローチを厚くする」ことでも客数向上は図れると感じた勉強会でした。
既存客への満足度&信頼感アップ→これが最重要顧客に頻繁にアプローチすることで満足度&信頼感はアップする。大切なお客様という言葉を使う→当たり前のことも書いておくことが重要ニュースレターやメルマガなども「人(自分)の情報」を書く。どこに行った等。こだわり情報や価値観の発信をする。成功事例、お客様の声を掲載。定期的に情報が取れるシステムを作っておく。
取り方として、「スタッフのモチベーションアップに使いたいので、良かった点を書いてください。」「気になった点を書いてください。」で良い点と悪い点を同時にとって、良い点をWebなどで発信すると良い。見積を獲得するのではなく、相談を獲得する。1対1メッセージはその人にしか当てはまらないメッセージを入れて送る。  最近、自分自身はインプットの分量が増えていて、アウトプットの重要性は理解しつつも混乱している状態。  どこから、どうアウトプットをしていくべきか悩みどこです。

HTC U12+の使用雑感

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HTC U12+ をAmazonで購入
購入日は8月29日。31日に手元に届いた。
まず、スマホとして使い始めるまでに苦労したものの、現在は順調に利用しています。

ハードウェア性能 CPUに「Snapdragon 845」を利用しているため、快適。
RAM容量も6Gで、従来のXperiaXZの3Gから倍増!!
ROM容量に至っては128Gもある。Xperiaが32Gだったので、こちらは4倍増!
そして、電池容量もXperiaの2900mAhから3500mAhへ。ただ、これはCPUの消費電力も上がっているだろうから、利用時間に関してどうなるかと言えば、同じくらいな感覚。

ただ、まだ新しいからかもしれないが、充電にかかる時間は早く感じる。

カメラ性能 これには、幾つか不満がある。前面・背面ともにダブルレンズ。解像度はXperiaは有効画素数約2300万画素に対して、HTCは16Mピクセルという表記しかない。センサー側の有効画素数がわからない。
 良いところはプロモードで撮影した際にRAW画像での保管もされるところ。
写真の質  写真の質もイマイチ。両方ともプロモードで撮影した後、上はRAW画像を私がソフトウェアで加工したもの。下はスマホが標準出力したJPEG画像。
 とにかく、ホワイトバランスが悪い場合が多い。  これは、カメラを作っているSONYとスマホメーカーの差?センサー部分の性能が悪いんだと思う。  ピントに関しても、イマイチ、クリアに合わないことも多く、細かな画質を比べた時もXperiaの圧勝だと思う。
 ビデオはまだあまり撮影してないから、まだ、わからない。Xperiaはよく熱で撮影できないことも多かったので、そういうのがないとうれしいんだけど。  4K動画がXperiaは撮影できたが、別に4Kの動画に関しては必要性をまだ感じていないからなぁ。発熱もひどかったし。 音楽  HTC U12+にはイヤフォンジャックはない。標準でUSB-TypeCにて利用できるイヤフォンは付いてくる。しかも、肩書き通りであれば、高音質(ハイレゾ)対応らしい。  でも、ハイレゾ対応のBluetoothヘッドフォンを持っているので、そこは利用していない。  私の耳では十分に満足できる音質で提供してくれる。
その他  指紋認証は私のXperiaに慣れた握り方では使いにくいけど、これ…