広角レンズの購入は良かった

イメージ
広角レンズの購入は良かった
 少し前に広角レンズを購入しました。
 撮影する際に広角レンズの必要性を感じていまして、6月に広角レンズを購入しました。

 今回、店舗撮影をする際に威力発揮。

 広角レンズならではの撮影がかなりできました。

 以前のレンズではかなり厳しかった画像を作り出すことができました。

店舗内の撮影に有効 広角レンズを利用した撮影において、一番威力を発揮したのは店舗内の撮影です。

 広い範囲を撮影できると言うことは、広く見せることができます。10mmの撮影をするとかなりの広範囲で撮影が可能です。

 広角レンズの特徴として、「手前のものはより大きく、遠くのものはより小さく写せる」という点があります。遠近感が強くなるわけです。
 この特徴が、店舗内の撮影において広く見せられる仕掛けになります。

屋外撮影に関しても 屋外撮影に関しても広角レンズを利用することで、いいあんばいでの写真が撮れた。


 と言うことで、北九州のソウルフード お好み焼き なにわ のホームページ制作を実施しました。

スマホで撮影した写真の無制限バックアップ

Dropbox Businessで個人アカウントを統合してしまう

Dropbox Businessを導入する際に、個人アカウントと統合してしまったのでDropboxのカメラアップロードってやつが使えなくなってしまいました。
 せっかく容量無制限になったのにと思ってたので悲しい思いをしておりました。

 もちろん、Google Photoを利用してバックアップは別途取得してます。

OneDriveへバックアップを再開

Google Photoは画像ファイルを圧縮してしまうので、元画像でのバックアップと言うことでOneDriveを利用することに。
 以前も利用していましたが、こちらはMicrosoftのサービス劣化で容量を大幅に減らされてから利用してませんでした。
 OneDrive BusinessもDropboxと同様に自動アップロードには対応していません。

 容量が少ないままで、OneDriveを利用するには頻繁にメンテナンスが必要になるなぁと思っていたんですが、ふとMicrosoft Flowというサービスを思いつきます。

Microsoft Flow

Microsoft Flowはプログラムレスでサービス間の処理を自動化するワークフローなどが作れるサービスです。
 その中で、OneDriveとDropbox間をコピーするというサービスを見つけ設定してみると、簡単に動作しました。Office365も契約しているから使えるんですが。

 これで、容量無制限のスマホ写真バックアップ環境ができあがりです。

 OneDriveの方はたまにメンテナンスとしてデータを消すだけです。

今後、Flowを使って

現在、弊社が利用しているサーバー群のバックアップをFlowを利用して、Dropbox内に取得していくってのをやって行けたらと思った次第。
 もちろん、世代管理しつつです。

コメント

このブログの人気の投稿

UTM(統合脅威管理)って邪魔で不要

AWSのS3をLinuxでマウントして、更にWindowsで利用

Google Maps APIの値上げ