povoに乗り換えることにした

 

LINEMOからpovoに乗り換えることにした

理由は「安くなりそうだから」という憶測。ちなみにスマホはPixel6Pro。
ソフトバンク系がいやとか回線が悪いなど、そんな理由ではありません。

今までのスマートフォン利用に関して

ソフトバンク => LINEモバイル => LINEMO
とソフトバンク系の回線を利用してきてたわけです。
スマホの回線をKDDI系に変更するのは今回が初めてで、少しドキドキはしてます。

ソフトバンク時代

高い回線料でデータ通信も無制限が解除された後も余るくらいたくさんのデータ通信量で契約をしてきました。
元々、がっつりとモバイル回線上では動画などを見る機会も余りなく、繰り越しサービスなどもあり毎月毎月かなりの通信量にあまりが出ていました。

LINEモバイル時代

LINEモバイルにMNPして、3GB契約+SNS音楽データフリーのオプションを追加して契約。さらに10分かけ放題の契約。

この頃は、SNS音楽データフリーの契約を480円で追加していたので、データ通信量は1GBを少しだけ超える程度の通信量でした。
LINEもTwitterもInstagramもデータ通信としてはカウントされない契約。さらに通話10分無料ってのも仕事利用をする私にとっては大きかった。

正直な話、LINEMOにMNPしないでこのままにしておけば良かったと少し後悔中。
LINEMOにした理由はスマホを5G対応の携帯電話にしたから、回線もせっかくなら5G対応の回線を契約しようと思った次第。後悔中。

LINEMO時代

LINEMOにして、3GB契約。今はまだ基本料990円割引中。
毎回3GBでは足りない。550円の1GBデータ追加は必須。さらにギリギリ1GBの追加が必要になる時もある。この1GB追加は月末で余っていてもクリアされ、繰り越されないという仕組み。
LINEモバイル時代を想像するに、TwitterとInstagramの通信量が3GBくらいありそうという事が分かった。

トッピングという仕組み

povoが取り入れたトッピングという仕組み。
データトッピングの場合、「締め日」という概念がない。
通話トッピングは月単位という締めがあるが、データトッピングは日数換算。
足りなくなったら3GB30日のトッピングを買い足していくって使い方が有効なはずと考えた。

すでにiPadもpovoを利用しているので、利用に関しての不安は余りない。

昨今はTiktokやInstagramのReelsなど動画サービスがTwitterやInstagramまでの世界にも入り込んでいて通信量は増えるばかり。

そんな中、締め日のないデータ通信サービスは時代に合ったいいサービスだと思う。

この記事を見て、povoにしようと思った方は紹介コードがあります。

L31DJ0R4
コレをご利用ください。
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