ローラの歌 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 6月 18, 2012 今日は少し、仕事のお話とは違いますが・・・ ローラが歌ってるんですが、良い感じないい歌です。 ちょっと、感動! iTuneで売ってたら買おうと思ったけど、売ってないっぽい。。。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
AI検索の発展によりWebサイトを直接見られない問題 - 2月 14, 2025 AI検索の進化とWebサイトのアクセス減少 AI検索の進化により、私たちの情報の探し方が大きく変わっています。 従来の検索エンジンでは、ユーザーがキーワードを入力し、表示された検索結果の中から適切なWebサイトを選んで情報を得るのが一般的でした。 しかし、AI検索技術の発展により、ユーザーが直接Webサイトにアクセスする機会が減少しつつあります。 そもそも店舗検索ではGoogleローカルの情報が表示されて、そこで情報も得られます。Webサイトまで見に行かなくてよい形になってしまっています。 AI検索とは? AI検索とは、人工知能を活用してユーザーの質問に対して直接答えを提示する仕組みのことです。代表的な例として、以下のようなサービスがあります。 ChatGPTのような対話型AI : ユーザーの質問に対して、AIが直接回答を生成 Google SGE(Search Generative Experience) : Googleが導入を進めている生成AI検索機能で、検索結果ページ上でAIが要約した回答を提供 Bing AI : Microsoftが提供するAIを活用した検索機能 従来の検索エンジンでは、検索結果のページにWebサイトのリンクが表示され、ユーザーはそこからサイトへアクセスしていました。 しかし、AI検索では、AIがサイトの情報を要約し、検索結果ページ上で直接表示するため、多くのユーザーがWebサイトへ訪れる必要がなくなってしまいます。 ユーザーの検索行動の変化 AI検索の普及により、ユーザーの情報収集の方法が変わっています。 「知りたいこと」がすぐに分かるため、リンクをクリックしない 例えば、「特定の単語の意味」などの情報は、AIが一瞬で回答できるため、わざわざWebサイトにアクセスする必要がなくなります。 AIを「質問相手」として利用する 以前はGoogle検索で複数のサイトを見比べるのが一般的でしたが、AIに聞けばまとめて答えを得られるため、 そもそも検索という行為すらしません 。 企業や個人ブログへの影響 AI検索の発展によって、以下のような影響がWebサイト運営者に及んでいます。 検索エンジン経由の流入の減少 Webサイトのアクセス数は検索エンジンの影響を大きく受けます。AI検索が進化することで、検索結果ページに情報が直接表示され、サイ... 続きを読む
突然、Gmailから独自ドメインのメールアドレスから送信ができなくなった - 6月 08, 2023 突然、Gmailを利用して独自ドメインのメールアドレスを利用してメールが送信できなくなりました xxxxxx@(独自ドメイン)にアクセスできなくなりました。このメールを送信するには、別の「送信元」アドレスを選択してからもう一度お試しください。詳しくは、 https://support.google.com/mail/answer/22370?hl=ja をご覧ください こんなメッセージでメールが返ってくるようになりました。 SMTPサーバーの問題??とか思いながら、SMTP情報を書き換えてみたり、一度、「アカウントとインポート」から情報を削除してみたりと色々と試行錯誤。 やっていて、気づいたこと 同じSMTP情報でもアドレスが違う場合は送れる!! 上に書いてあるように【別の「送信元」アドレス】からは送信できる!! どういうことかというと、、、、 xxxxxx@(独自ドメイン)は送れない yyyyyy@(独自ドメイン)は送信できる!! そこに書いてあるSMTP情報はどちらもxxxxxx@(独自ドメイン)の情報を書いてある! もしかして・・・・・ 問題はGoogleアカウント 登録した覚えはないもののxxxxxx@(独自ドメイン)のアドレスがGoogleアカウントとして登録されていました。 でもって、そのアカウントにログインしようとすると、サスペンドされていました。 多分、 これが原因 だと思います。審査に2日ほどかかるらしく、審査が終わるまでは送信できない状況です。 審査が終わって、問題なければ、このアカウントを削除したいと思ってます。 2023/6/10 追記 本日、無事にアカウントは復活できました。 メールが送れることも確認 できました。 その後、Googleアカウントを削除しました。削除後はメールがまたエラーで戻ってくる事態になってしまいました。 「即時削除」ができないようで、「復元可能期間」においてまたメールが送られないと困るので、現在、即時削除をお願いできないかサポートに問い合わせ中です。 更に追記 - 無事に解決 解決しました。Googleアカウントを削除後、Gmail側の送信できないメールアドレスを1度削除して、再登録してあげることで 無事に解決 しました。 なお、下記の件とは全く別事象 https://blogger.ibg.j... 続きを読む
X Pro(旧TweetDeck)が便利すぎる - 8月 17, 2023 「X Pro」が便利すぎてかなりオススメ Blue契約必須なのが残念 TweetDeckが新インターフェースとなって登場したのが「X Pro」。(実際はちょっと違うけど・・・) でもって、X Proになって、かなり使い勝手が向上した気がする。 ただ、今日から(?)利用するためには、有料契約が必須になってしまいました。 先週は使えていたのに・・・・ 複数アカウント管理するならホントに便利 まずは私の場合、自分がメインに見るものをメイン垢関連として表示してます。 さらに左列に「デッキ」という設定がありますが、ここで私の場合は自分が管理しているアカウントの情報を整理して掲載しています。 オススメポイントは「委任アカウント」 設定=>「セキュリティとアカウントアクセス」から「アカウント権限の付与」の中にある「あなたがアカウント権限を付与したメンバー」というところから権限を委譲できます。 権限を委譲できるのはBlueのアカウントで無くても大丈夫です。 付与したいアカウントを検索してアカウントの権限を設定 まずは「 他のユーザーがあなたをアカウントに招待できるようにする 」 をオンにしてから、 「管」はきっと「管理者」😂 でもって、この「委任アカウント」は「コントリビュータ」でも十分です。 委任アカウントのタイムラインを簡単に見られます 委任アカウントの活用はパスワードを伝えずに、アカウントへの投稿を許可できます。 なので、管理する上で非常に便利。 これをX Proで利用する場合は、さらに簡単にタイムラインを見るなどできるようになります。 私の場合、デッキを区別して管理しているアカウントのタイムラインを見るようにしています。 X Proでない場合は・・・・ 「委任アカウント」を切り換えながら利用は可能な模様。 ただ、切り換え作業はやっぱりメンドウですよね。 もちろん、委任アカウントでの投稿も可能 委任アカウントでの投稿も簡単にできます。投稿画面でアカウント部分の右に出てくる「・・・」を選ぶと、アカウントの選択が可能になりますので、簡単に投稿アカウントを変更できます。 X Proを利用して、よりよいXライフを!! 続きを読む
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