広角レンズの購入は良かった

イメージ
広角レンズの購入は良かった
 少し前に広角レンズを購入しました。
 撮影する際に広角レンズの必要性を感じていまして、6月に広角レンズを購入しました。

 今回、店舗撮影をする際に威力発揮。

 広角レンズならではの撮影がかなりできました。

 以前のレンズではかなり厳しかった画像を作り出すことができました。

店舗内の撮影に有効 広角レンズを利用した撮影において、一番威力を発揮したのは店舗内の撮影です。

 広い範囲を撮影できると言うことは、広く見せることができます。10mmの撮影をするとかなりの広範囲で撮影が可能です。

 広角レンズの特徴として、「手前のものはより大きく、遠くのものはより小さく写せる」という点があります。遠近感が強くなるわけです。
 この特徴が、店舗内の撮影において広く見せられる仕掛けになります。

屋外撮影に関しても 屋外撮影に関しても広角レンズを利用することで、いいあんばいでの写真が撮れた。


 と言うことで、北九州のソウルフード お好み焼き なにわ のホームページ制作を実施しました。

マルチデスクトップを知っていますか?

Windows10のマルチデスクトップ機能を知っていますか?

Windows10から実装されたものに「マルチデスクトップ」機能があります。どんな機能かというと、仮想のデスクトップを複数作れるという機能です。
 Macでは結構前から実現されていまして、タッチパッドを3本指で左右に動かすとデスクトップが切り替わっていきます。

 言葉で説明しても意味がわからないですね。
やってみましょう!!

 「WindowsKey」と「Ctrl」と「D」キーを一緒に押してみてください。

 画面が左に動いて、まっさらなデスクトップが出てきましたよね。

 これが、新しい仮想デスクトップです。

 作業中のファイルが見えなくなった!?と慌てないでください。

 仮想デスクトップは「WindowsKey」と「Ctrl」と「左右の矢印キー」同時押しで切り替え可能です。

Windowsタイムラインと一覧表示

今度は「WindowsKey」と「Tab」を同時に押してみてください。
一番上に、デスクトップ、その下にどんなファイルを操作したなどの記録が残っています。

これが、意外と使えます。
個人的には半年以上振り返れると便利と思うのですが、1ヶ月までのようです。





コメント

このブログの人気の投稿

UTM(統合脅威管理)って邪魔で不要

AWSのS3をLinuxでマウントして、更にWindowsで利用

Google Maps APIの値上げ