ディスプレイ広告の再現頻度

 Googleのディスプレイ広告、最近は検索を通じなくてもそのサイトを訪れたことがあれば頻繁に広告が出現する。

 最近の私の場合、自宅のトイレのライトが点かなくなったのですが、電灯が悪いのでなくスイッチが悪いのが原因でした。
 ハンズマンに行って、スイッチだけ購入してきて自分で付け替えをしようと思いまして、付替えの説明がのっているサイトを検索。

 便利な世の中です。やり方がYoutubeにアップされてたりして、よくわかりました。

 で、検索の際にその作業をやるためには「電気工事士」なる資格が必要とのこと。電気工事士の資格を色々と調べていたら「ユーキャン」のサイトが出てきました。
 30秒位眺めて、閉じたんですが、それからは下のような広告が頻繁に出現。
ちゃんと、「第二種電気工事士」の資格へのアピールです。
 ユーキャンなどは数ある資格ごとにこのような画像を準備して、誘導を促しているんでしょうね。
 さらに、画像サイズも複数のパターンで用意しているのでしょう。

 すごいです。

 電気工事士は実技試験もあるらしく、元来、ぶきっちょな私にとっては難関資格。確かに、電気工事士の資格を取得すれば、お客様のところの館内電気工事なども出来るようにはなるんでしょう。

 ただ、電気工事士が作業する時は電気が通ってない場所への配線や、通っていてもブレーカーを落としたりするでしょうから、冷暖房がない場合があったりしそうで意外と辛い仕事かもしれません。

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